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2006年11月20日 09:18に投稿されたエントリーのページです。

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今日の一曲はHall & Oates(2回目)です

おはようございます

今日の一曲はHall & Oates(2回目)です。すごく多くのヒット曲を持つ2人組ですが、実は自分が一番よく覚えているのがこの曲です。うまくいえないんですが、はっきりしたテンポというかビートを持った曲なので、記憶に残りやすいのかもしれません。1982年の曲です。ヒットしたのは83年かな?

ManEater


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コメント (6)

かなやん:

ホール&オーツを初めて聴いたのがこの曲でした。英語は苦手だったので何を言っているかわからなかったのですが、妙にタイトルの「MANEATER」という意味が気になった記憶があります(笑)

Bヲタ:

かなやんさん

私もこの歌、改めて聴いてみましたが、ほとんど聴き取れません。Webで調べたら歌詞がありましたが、大意はなんとか分かるものの、個々の表現は学校英語しか知らない私には相当分かりにくい内容です。

例えば、
The woman is wild, a she-cat tamed by the purr of a Jaguar
ここは、英単語としてはtame(飼いならす)、purr(猫がノドを鳴らす)の2つは調べないと分かりませんが、調べたところで、直訳は困難ですよね。

サビのところ
Oh here she comes
Watch out boy she'll chew you up
ここは、英単語としては平易で、意味は分かるものの、boy=you???って感じで釈然としません。

文字にしても理解しがたいので、聴きながら意味を理解するのは私にはぜんぜん無理っす!

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