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      <title>昭和ダイアリー</title>
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      <description>※2006/11/13　「あのときの思い＆いまの思い」からリニューアルしました！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ようこそ！</title>
         <description><![CDATA[このブログでは、「昭和系のネタ」を中心に多くのテーマを扱っています。左の「カテゴリ一覧」から、ご覧になりたいものをお選びください。

<span style="color:#FF0000">＜新着記事(2/13)＞</span>
<a href="http://showa-diary.com/blog/2007/02/anarchy.html" target="_blank">今日の一曲はアナーキーです</a>（その昔聴いた音楽)

<span style="color:#FF0000">＜ブログの説明＞</span>
<a href="http://showa-diary.com/blog/2006/10/info.html" target="_blank">このブログについて</a>
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<span style="color:#FF0000">＜主宰者のプロフィール＞</span>
Bヲタです。よろしくお願いします<br />
※このブログはリンクフリーです。どのページにリンクいただいてもかまいません。リンクのご連絡は不要ですが、ご一報いただければこちらからもリンクさせていただきます。
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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/yokoso.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事務連絡とか</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 14:28:00 +0900</pubDate>
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         <title>今日の一曲はアナーキーです</title>
         <description><![CDATA[今日の一曲はアナーキーです。

このバンド、知ってるヒトはどれくらいいるんでしょう？最近アイドルばっか取り上げてますが、自分にも「怒れる若者」の時代はありました。というか、アイドルとこのバンドが心の中で並立してる状況って、われながらすごい、と思いますね。

彼らは日本のパンクバンドとして、過激な歌詞で怒れる自分を鼓舞してくれました。中高生のころなんですけどね…。

大学生になり、このような「怒れる自分」が収まってきたかな、と思ったら、彼らもメンバーの不祥事により、往年の力を失ってしまいました。今聴くと「なんだかなー」という感じです。

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=mCuafG_EfKM" target="_blank">団地のオバサン</a>

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その昔聴いた音楽</category>
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         <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 14:10:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホンダ　シビック（初代）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Honda_Civic_1.jpg" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0702/Honda_Civic_1.jpg" width="480" height="360" />
現在では2ボックスカーというのはコンパクトカーではよくある形態ですね。トヨタ・ヴィッツ、ホンダ・フィット、日産・マーチ・・・排気量1500CC以下のクラスでは全然珍しくありません。また、最近ではトヨタ・オーリスなんていう大振り（3ナンバーサイズ）の2ボックスカーも目にします。外国車では言わずと知れたVWゴルフとかポロが有名です。

日本には軽自動車という優れた規格があり、軽自動車の世界ではサイズの制約上2ボックスのスタイルはかなり昔から一般的なものといえましたが、軽自動車でない2ボックスカーというのは、国産車ではおそらくシビックが草分けと言えるんじゃないでしょうか？

初代シビックのデビューは1972年7月です。一方、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E7%8B%BC" target="_blank">サーキットの狼</a>」が少年ジャンプで連載を開始したのが1975年です。なんで「サーキットの狼」が突然出てくるのかというと、このマンガを契機にスーパーカーブームが始まったわけであり、少年たちがクルマに高い関心を示し始めたのがこの時期からだからです。

つまり、自分が「スーパーカーブーム」によってクルマに関心を持ち始めたのは小学校4年生のときであり、初代シビックがデビューしたのは自分が小学校1年生のときでした。何でこれほど独創的なクルマの登場を覚えていないんだろう？ということで悩みましたが、要するにそういうことだったんですね。前回の<a href="http://showa-diary.com/blog/2007/02/117coupe.html" target="_blank">117クーペ</a>はスーパーカーブームの前にデビューしたクルマでありながら、よく覚えていたわけですが、シビックについては「もともとあったクルマ」という印象しかありません。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/civic.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ちょい懐かしいクルマ</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホンダ</category>
        
         <pubDate>Mon, 12 Feb 2007 13:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月第2週の週記</title>
         <description><![CDATA[えっと、ホントなら昨日土曜日が「週記」の日だったんですが、記事を書けませんでした。忙しかったからでも、体調が悪かったからでもありません。なんだか自分でもうまくまとめられなかったんです。

このサイトは、最近アクセス数が減っていますが、見ていただいている常連の方は自分にとって非常に大切な存在なんで、あんまりお茶を濁したくない、という思いもありながら、そうはいっても自分自身悩んでいるんだから、そんな状態で現状をうまく語れっこない、というのも正直なところです。

就職、決まってしまいました。3月から再びサラリーマンになります。

昨年の暮れからなんとなく就職活動を始めたのですが、それでもやっぱり自営としてやっていきたいという気持ちを失ってはおらず、なんとなく苦しい気持ちで活動をしていました。現実には手持ちの資金がどんどん減っていくことは嫌なものでしたし、桜の咲く季節に無職、というのは自分ばかりか家族にとってもつらいことでしょう。結局予定していた期間（昨年末まで）に自営の方策をまとめきれなかったんだから仕方ないじゃん！と自分に言い聞かせての就職活動でした。

とてもいい会社に就職が決まった、と思っています。自分にはもったいないくらいです。財務的にも健全ですし、何しろ自分が一度やってみたかった仕事もさせてもらえそうです。この会社には本当に感謝しなくてはなりません。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/shu_0211.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ただの日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の動き</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無職</category>
        
         <pubDate>Sun, 11 Feb 2007 10:07:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テレビゲーム</title>
         <description><![CDATA[<img alt="セガサターン" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0702/Segasaturn.jpg" width="396" height="528" />
テレビゲームって、自分が小学生のころからありました。といっても家庭用ではなく、ゲームセンターとか喫茶店に「ブロック崩し」を見かけたくらいです。本格的にテレビゲームが認知され、ブレイクしたのはやはり「スペースインベーダー」からでしたね。この辺については<a href="http://showa-diary.com/blog/2006/11/game.html" target="_blank">以前記事にしています</a>のでそちらをご覧ください。

一方、家庭用のゲーム機はどうなんでしょう？今は<a href="http://www.jp.playstation.com/" target="_blank">プレステ3</a> とか任天堂の<a href="http://www.nintendo.co.jp/wii/" target="_blank">WII</a>とかがヒットしてますし、携帯用では<a href="http://www.jp.playstation.com/psp/" target="_blank">PSP</a>、<a href="http://www.nintendo.co.jp/ds/" target="_blank">任天堂DS</a>なんかが子供たちばかりか大人まで魅了していますけどね。

あ、そういえば、うちの上の子、いまだにDSを買ってもらえません。ママがテレビゲームについてすごく厳しい考えを持ってるからです。でも、最近ではうちの子のクラスメイトは全員DSを持ってるようなんで、さすがにママの態度も軟化してきており、もうじき買ってもらえそうですけどね。

ちょっと脱線してしまいました・・・。要するに今の子はテレビゲームはもはや必須アイテムになってしまっていて、ある意味空気みたいに当たり前の存在のようです。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/tv_game.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おもちゃとか文具とか</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味のもの</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲーム</category>
        
         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 13:49:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の一曲は桜田淳子です</title>
         <description><![CDATA[今日の一曲は桜田淳子です。

アイドルというものについて、自分は多少語れる自信があるのですが、本当にファンだった、というヒトはそんなに多くありません。以前記事にしたヒトもいますが、今回紹介する桜田淳子は、自分が小学２年のときに初めてファンになったアイドルです。

詳細は<a href="http://blog.goo.ne.jp/chie-chan_1958/e/01e885bfe31772a39c771c15cd650cf1" target="_blank">チエちゃんの昭和めもりーず</a>に出張して投稿していますんで、そちらをご覧くださいね。

彼女は近年、統一教会がらみで話題になりましたが、自分としてはまさに正統派アイドルの草分けであり、その後のアイドルのお手本になったくらいのヒトだと思っています。PVは１９７６年のものですから、もう３０年前ってことになります。髪形や衣装は少し古臭さを感じてしまいますが、超絶に可愛いですよね！再度惚れ直しました（笑）

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Q1X-rzOVP2c" target="_blank">夏にご用心</a>

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/sakurada_junko.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイドル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">邦楽</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 14:50:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昭和めもりーず番外編「チエちゃんの青春」最終回</title>
         <description><![CDATA[はじめに

ゲストライター「チエちゃん」の投稿最終回を掲載いたします。「チエちゃん」はご自身でもブログ「<a href="http://blog.goo.ne.jp/chie-chan_1958/" target="_blank">チエちゃんの昭和めもりーず</a>」を書かれていますが、当サイトにもご出張いただき、記事を執筆いただいております。当サイトへの投稿はこれで最終回となり、大変お名残惜しいのですが、本サイト「昭和めもりーず」にて懐かしい話が展開されてますので、遊びに行ってくださいね！

連載モノですので、最初に第1回、第2回をご覧になったほうがわかりやすいです。
●第1回は<a href="http://showa-diary.com/blog/2006/12/chie_chan_1.html" target="_blank">こちら</a>！
●第2回は<a href="http://showa-diary.com/blog/2007/01/chie_chan_2.html" target="_blank">こちら</a>！
●第3回は<a href="http://showa-diary.com/blog/2007/01/chie_chan_3.html" target="_blank">こちら</a>！
皆様、ぜひともコメントをお願いいたします！
-------------------------------------------------------------------
<img alt="サドルオックスフォード" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0702/shoes.jpg" width="480" height="360" />
　第３回目では、チエちゃんたちの制服ファッションについてお話しました。
最終回は、チエちゃんお気に入りの私服ファッションについてお話しましょう。

　中学･高校の頃は、一日の大半を制服で過ごすわけですから、私服といっても普段着と１～２着の外
出着を持っているだけのチエちゃんでした。

　高校１年が終わろうとする頃、クラスメートのユミ子が「これ、すごく可愛いよ。私、こういうファッションがしたいんだ。」、そう言って、ある雑誌を見せてくれました。それが、

　『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC" target="_blank">mc Sister</a>』

中・高校生向けファッション雑誌です。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%BC" target="_blank">アイビー</a>などのトラッドファッション、５０年代風ヤンキーファッションが中心の雑誌でした。
「ｍｃ」というのは、「<a href="http://www.mensclub.jp/mensclub/" target="_blank">ＭＥＮ'Ｓ　ＣＬＵＢ</a>」のことで、つまりメンズクラブの妹分という意味らしいです。
　この雑誌は、モデルの女の子達の私的ファッションを紹介するというようなコンセプト、今でいうところの読者モデルなどの走りだったような気がしています。（実際のところは編集者が読者をつかむためにそのように企画していたのだと思います）

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/chie_chan_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゲストライターの記事</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チエちゃん【昭和の思い出】</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲストライター</category>
        
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 11:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の一曲は森高千里です</title>
         <description><![CDATA[今日の一曲は森高千里です。

自分に限らずアイドルに夢中になる時期というのは中高生の頃だと思います。高校を卒業すると、少しずつアイドルから離れていき、好きな音楽のジャンルも少しずつ幅広くなっていったり、アイドルよりも身近な女性が気になったりするんじゃないかと思います。あ、もちろん中高生のときも気になる女性はいて当たり前なんですが、日常の狭い行動範囲で見つける憧れの女性と、アイドルは共存して当然、という感じでした。高校を卒業すると、一般に交友範囲が劇的に広くなり、合コンとかで女性と知り合うチャンスが増えたりするので、そっちのほうが興味の中心になり、アイドルから疎遠になってしまうのかもしれません。

森高千里はアイドルと言うべきか…？アイドルでしょう！本人のアルバムにも「ミーハー」とか「非実力派宣言」とかありましたし。でも、森高は自分が大学生になってから登場したアイドルです。いや、もっと言っちゃうと自分が社会人になってからのアイドルです。上に書いたように、成人してから気になったアイドルというのは彼女しかいません。なぜなのか、その理由を文章で書くのはとても難しいですね…。彼女がとてつもなく可愛い、脚線美が素晴らしい女性だったのはもちろんですが、それでいて年齢相応というか大人びた表情をしたり、発言をしたりするときもあり、可愛いのと現実的なのが矛盾せずに同居していた、って感じでしょうか。ああ、うまく表現できない！

今日の曲は、自分的に「森高と言えばコレ！」な曲です。カバーだろうと何だろうと気にしません！

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Hai5ho9aJZo" target="_blank">１７才</a>


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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/moritaka.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その昔聴いた音楽</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイドル</category>
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         <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 22:30:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いすゞ　117クーペ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="117クーペ" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0702/117coupe.jpg" width="480" height="359" />
このクルマ、これまで取り上げてきた中ではかなり古い部類に属しますね。でも、いまでも旧車としての人気は高く、たまにピカピカに磨き上げられたやつを目にします。見かけるたびにため息が出ます。

このクルマをはじめて意識したのは、まだ小学1年生の頃でした。年代でいうと1972年ですね。入学した小学校で1年生は3クラスあり、自分は1年1組だったのですが、1年3組の担任の先生は若い男性で、子供たちからすごく人気がありました。で、彼が乗ってたクルマが117クーペだったんです。

ほかの先生はクルマなんて持ってないか、あるいは<a href="http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=1255" target="_blank">カローラ</a>、よくて<a href="http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=1269" target="_blank">コロナ</a>でしたから、彼の人気はクルマからも来ている、と考えられますね。そして、色はグリーンのメタリック！これがまた派手派手でいい感じでした。こんなに目立つクルマはそうそう走ってませんでしたから、グリーン・メタの117クーペを見かけると、みんなで「あ、○○先生だ！」とはしゃいだものです。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/117coupe.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ちょい懐かしいクルマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味のもの</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いすゞ</category>
        
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 11:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月第1週の週記</title>
         <description><![CDATA[以前、2月から就職するという話を書いたことがあるのですが、実は現在も就職活動をしています。

自分の年齢を考えると、もう一度サラリーマンに戻るとして、次に入る会社はもう簡単に「やーめた」と言うわけには行かなくなります。なので、もうちょっとだけ時間をかけていろんな会社を見て回りたいと思っています。

このサイトについては、何を書くのかを決め、きちんと調べ、それからじゃないと記事を書くことが出来ないので、就職活動も含め、身辺がいろいろとバタバタしてしまっている現状では、サイト運営がかなり厳しい状況である、と言うことは正直に申し上げたいと思います。

思えばもうずいぶんと趣味のジーンズも買ってないですねぇ…。ジーンズばかりでなく、身につけるものは全然買ってないや。「買いたくても買えない」ってことじゃなく、「買おうという気持ちを忘れてる」って感じです。でも来週は久しぶりに「ジーンズ色落ちレポート」をやってみようと思います。

なんか、出だしから陰気な感じになってしまいましたが、別に精神的に落ち込んでいるわけではなく、悩みに悩んでいる、というわけではありません。先行きのことがまだ明瞭になっていないので、不安はありますが、どちらかと言うと「ま、何とかなるか…」という気持ちのほうが強いです。

さて、このサイトに比べて、さほど準備が必要ではない投資関連の裏ブログですが、今週は成績がイマイチだったにもかかわらず、アクセスは依然として増加しており、ページビューで一日1400くらいまで伸びてしまっています。個人のブログとしてはかなりの成功と言えるでしょう。記事の投稿についてはあまりエネルギーをかけてませんが、アクセス数が増えてきたので、やたらとメールが来たりします。これらのメールに対応するのに最近は結構な時間がかかるようになりました…。

このサイトの記事のクオリティを低めているのは実は自分自身なんですよね。相変わらず好き勝手に就職活動をのんびりやってたり、裏ブログを作ってみたり…。こんなんじゃ、このサイトの記事をうまく書けないのは自業自得としか言いようがありません。

来週はもう少し腰を据えて記事を投稿したいと思っています。ネタも考えてあります。ということで皆さんお見限りなきよう！

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?207814"TARGET="_BLANK">人気blogランキングへ</A>]]></description>
         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/shu_0203.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ただの日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の動き</category>
        
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         <pubDate>Sat, 03 Feb 2007 23:33:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちくわ天そばミシュラン　２５店目</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hakone_machida.jpg" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0702/hakone_machida.jpg" width="480" height="360" />
今回はまた地元多摩地区で、おなじみの箱根そばです。多摩地区、あるいは新宿近辺に御用のない方にはまったく意味がないんじゃないか、という気もしますが、多摩地区住民および小田急線沿線民にとって、箱根そばは非常に身近な存在なのです。

自分としても、最近都心に出る機会が増えていて、銀座やら渋谷やら日本橋やらに出向いて立ち食いそばを食べるようになりましたが、ここ数ヶ月の無職生活で多摩で行動することの快適さを覚えてしまいましたから、出先で箱根そばを見かけると「ホッ」としていまいます。

また、このサイトのコメントのやり取りをしていると、首都圏在住でない方々の暮らしが本当にうらやましく思われます。降雪地にお住まいなら冬場は簡単にスキーが楽しめるでしょうし、海辺にお住まいなら夏場はマリンスポーツが楽しめますよね。だいたい、通勤に1時間以上かかっている人って、首都圏を除けばごく少数なんじゃないでしょうか？

多摩地区で職住接近の暮らしができると最高なんですが・・・。

さて、気を取り直して、ミシュランへ・・・

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/hakone_machida.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ちくわ天そばミシュラン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現在進行中の企画</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">立ち食いそば</category>
        
         <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 17:19:00 +0900</pubDate>
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         <title>今日の一曲はチューリップです</title>
         <description><![CDATA[昨日は、記事の投稿が出来ませんでした。忙しかったから、ということはなくって、どうしてもネタを見つけられなかったからでした。このサイトにいい加減な記事を載せたくはないので…。裏のほうは書くことがはっきりしているので楽なんですが…。

さて、今日の一曲はチューリップです。昨日、Yahoo!のニュースで「チューリップ解散」の文字が踊っていたので、思い出しました。

自分はチューリップについて、リアルタイムでよく聴いていたわけではなく、多分自分よりほんの少し上の世代に人気があったと思います。にもかかわらず、ビッグネームですから、それなりに思い出もあるんです。

それは、中学校の文化祭のことでした。高校の文化祭と違い、中学校の文化祭は、どちらかと言うと小学校の学芸会に近い性質があり、クラスの出し物も「合奏」「合唱」「演劇」なんてのがメジャーでしたが、出し物を何にするかは生徒の話し合いによって決められていました。

中3のときの文化祭、自分のクラスは合唱で行くことになったんですが、話し合いで決まったのがこの曲でした。みんなメロディーくらいは知ってたのですが、少し年の離れた姉さんのいる友人が強硬に主張して、決まりました。

なので、この曲は自分にとって「文化祭の曲」というイメージが定着してしまいました（笑）。でもいま改めて聴いてみると、フォークソングらしいせつなさを感じることができますね。再び大好きになりました（笑）

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=fYSy7ySyF1Y" target="_blank">心の旅</a>

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/02/tulip.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その昔聴いた音楽</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味のもの</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォーク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">邦楽</category>
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 15:27:04 +0900</pubDate>
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         <title>今日の一曲はLoudnessです</title>
         <description><![CDATA[今日の一曲はLoudnessです。

Loudnessは、元LAZYの樋口宗孝氏と高崎晃氏が中心となって結成した純日本ハードロック（ヘビメタ）・バンドです。結成は1981年で、当時自分は高校1年生でした。男子は中高生になると一時期ハードロックやヘビメタにはまることが多いと思うのですが、自分もご多分に漏れず、その一人でした。

このサイトでも何度も紹介していますが、KISSやMSGを好んで聴いていましたから、当然Loudnessのファーストアルバム「誕生前夜」にもとびつきました。ギターの高崎晃氏はアイドル・バンドとして位置づけられていたLAZYの中にありながら、そのテクニックは高く評価されていましたし。

「誕生前夜」は本当に堂々たるハードロックでした。自分の中ではこれだけスピード感のある音楽はヘビメタとはいいがたいのですが、血気盛んな高校生にはぴったりの音だったと思います。

ゲストライターをしてくださったキルザキングさんも高校時代Loudnessのコピーをやられていたという投稿をしてくださってますね。個人的にはLoudnessのコピーをするのは恐ろしくテクニックを要求されたんじゃないか、と思うのですが。

そういうわけで、Angel dustを探したんですが、Youtubeでは見つけられなかったので、代わりに自分の大好きな曲を紹介します。1991年のシングルカットです。

<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ndRrMFgQmAQ" target="_blank">In The Mirror</a>

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/01/loudness.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その昔聴いた音楽</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味のもの</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロック</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">邦楽</category>
        
         <pubDate>Tue, 30 Jan 2007 10:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日産　スカイライン（8代目・R32）</title>
         <description><![CDATA[<img alt="R32スカイライン" src="http://showa-diary.com/blog/pic/0701/R32skyline.jpg" width="480" height="360" />
日産が誇るビッグネーム、スカイラインです！

スカイラインは1957年に初代がデビューしてから、現行の12代目に至るまで、ずーっと続いているモデルなんで、いま生きてる日本人なら知らない人はほとんどいない、と言っていいくらいのクルマです。いきなり脱線しますが、<a href="http://www2.nissan.co.jp/SKYLINE/V36/0611/index.html" target="_blank">現行型（V36）</a>、いいですねー。これにクーペが追加されたら思わずローン組んじゃおうかな、って気になります。

しかし、このクルマほど、モデルによる人気の偏りが大きく、それでいてブランドが絶対に消滅しないクルマも珍しいですよね！

1965年生まれの自分にとって、「知ってるスカイライン」は「<a href="http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=793" target="_blank">ハコスカ（3代目）</a>」以降です。多分、スカイラインのスポーツイメージが決定的になったのもこのモデルからでしょう。箱型のボディに高出力のツインカムエンジンを搭載した<a href="http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=1305" target="_blank">GT-R</a>、これこそが日本の自動車界に「スポーツセダン」のジャンルを切り開いたパイオニア的存在でした。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/01/r32skyline.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ちょい懐かしいクルマ</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日産</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 13:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月第4週の週記</title>
         <description><![CDATA[今週も妙に忙しいまま過ぎてしまいました。サイトの記事投稿ペースも相変わらず低調で、この理由についてきちんと説明したいのですが、諸事情からもうしばらくの間、それを明らかに出来ません。アクセス数の激減は目を覆うばかりですが、それを指をくわえて眺めるしか出来ない状況なのが歯がゆいです。

文章の長さと労力は必ずしも一致しません。長い文章でもスラスラ書けてしまう場合もあります。自分の強い関心のあることでかつ新しいネタが入ったとき、何か変化があってそれをヒトに読んでもらいたいとき、面白いところでは自分の感情（怒りや悲しみ）をぶつけるときなんかもスラスラ書けてしまう場合があります。

でも、記事の品質を気にし始めると、とたんにスピードダウンしてしまうんです。昭和ダイアリーはどんなにアクセス数が落ちようと、自分にとって「砦」のような存在だと思っていますから、手を抜いた記事は書きたくありません。強いていうなら、この「週記」くらいでしょうか、多少リラックスして書けるのは。

ちなみに裏ブログの方は、最近たまに長文を書いたりしてますが、やはり手間がかかってませんから、悩むこともありません。もっとも投資関係なんで、投資の成績が悪くて悩むことはありますが、これはブログそのものの悩みではありませんね。今週は投資結果が最悪であったにもかかわらず、やはりアクセスは絶好調で、最近は問い合わせメールがやたらと来たりしています。こっちは気合が入っていないのが逆に幸いしているのかも…。

先週、「そろそろ確定申告しなきゃ…」なんて書いたんですが、依然として手付かず…。マジな話、やばいっすね。ま、仕事にせよ、それ以外の用事にせよ、尻に火がつかなきゃ着手できない、っていうのは自分の常なんですけどね…。

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         <link>http://showa-diary.com/blog/2007/01/shu_0127.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ただの日記</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の動き</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無職</category>
        
         <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 23:43:11 +0900</pubDate>
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